せっかく資産運用するなら安全な道を選びたいというのが人の常。そりゃわたしだってそうです。
資産運用には貯蓄型資産運用(ローリスクローリターン)と投資型資産運用(ハイリスクハイリターン)の2つが存在します。
安全な道を選びたいのであれば一直線に貯蓄型資産運用(ローリスクローリターン)を選ばれてください。
一番固いです。
ちなみに貯蓄型資産運用(ローリスクローリターン)は、元本保証という特徴があって
・普通預金
・定期預金
・貯蓄預金
・外貨預金
なんかがあります。でも、ほとんどリターンはありません。これじゃあ、せっかくの資産運用もお金を眠らせているのと同じ。
そこで、通常は投資型資産運用(ハイリスクハイリターン)も組み合わせて資産運用を行うのが固い道と言われています。
・株式投資
・投資信託
・外国為替証拠金取引(FX)
・オフショア投資
・個人向け国債
・不動産投資
・金投資
なんかです。
ちなみに筆者は、普通預金、定期預金、投資信託(この中に個人向け国債とか株式投資とか入ってます)、不動産投資をやっています。
といっても、筆者の場合は長期視点で見て老後の蓄えのためにやっているものばかりなので、短期でガツンと儲けるような大冒険はしていません。
で、いまのところ順調に増えて行っています。
筆者の経験上では、資産運用の安全な道はこつこつと、貯蓄型資産運用(ローリスクローリターン)と投資型資産運用(ハイリスクハイリターン)も組み合わせて資産運用を行うのが安全な道だと思います。
上でも書きましたが筆者は、貯蓄型資産運用(ローリスクローリターン)で「外貨預金」、合わせて投資型資産運用(ハイリスクハイリターン)で「投資信託」と「不動産投資」をやっています。
貯蓄型資産運用(ローリスクローリターン)と投資型資産運用(ハイリスクハイリターン)をうまく組み合わせて資産運用していくのが無難な一手という感じです。
そもそもなんで資産運用をしようと思ったのか?実は、保険の相談をしにFP(ファイナンシャルプランナー)さんの話を聞きに行ったのが始まりでした。
保険を安く抑えようという家計相談のつもりで行ったところで「資産運用」の話も出てきて、「貯蓄するだけで眠らせてしまうのはもったいない」という話にはじまり、いろんな話を聞かせてもらったのです。
この段階で分からない単語や仕組みについてはかなりしつこく聞きました(すみません)。資料もなるべく分かりやすそうなものを選んでたくさん請求しました。
で、この辺のことを根掘り葉掘り聞いて、資料を読みあさった上で本屋やブログを読むと資産運用の知識がスルスルと頭に入ってきます。
ということで、資産運用をしている著者ですが、実はこういう資産運用のプロの手をたくさん借りています。資料もたくさん請求しました。
中でもオススメのオススメの資産運用の無料DVD資料を紹介していますので、ぜひ資料請求してみてください!